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パナソニックが開発〜
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- 2008/10/13(Mon) -
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社名を変えたパナソニックから従来より44%も待機電力を削減できる温水洗浄便座が発売されている。
一日のうちで便座に座っている時間なんてわずかなもの。 そのわずかな時間のために24時間暖め続けているなんて、豊臣秀吉ばりに孝行ものですが、環境重視の世界では、無駄以外の何者でもない。 センサーがもっと普及して、省エネを推進してほしいですね。
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酸化チタンの光触媒窓ガラスの効果
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- 2008/07/18(Fri) -
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少ない水でいかに建物を効果的に冷やすか――。ヒートアイランド現象の対策で、ハイテク“打ち水”の研究開発が盛んだ。 酸化チタンは「光触媒」としても使われています。日光が当たると浄化作用で、周囲をきれいにしてくれるということで、光触媒コーティングとして使われています。 さらに親水性をいかして、今回の記事にあるような窓ガラスへの利用もあるようです。 他にも、うまく酸化チタンをガラスに利用し、赤外線だけを反射して、夏に外からの熱の侵入を防ぐこともできるようです。 ただ、これだと夏は涼しくていいけど、冬は余計に寒くなるはず。 冬の晴れた日のぽかぽか陽気も味わえる、そういうガラスが期待されます。 |
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フライブルクのコラムがスタート
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- 2008/06/18(Wed) -
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ドイツ・フライブルクは環境先進都市として、日本がフライブルクをベンチマークにすることは非常に重要です。
村上敦さんはフライブルク在住の環境ジャーナリスト。 その村上さんが、フライブルクに関するコラムを、Good-Newsで始めました。 非常に楽しみですね。 |
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高断熱の室内塗り壁材
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- 2008/06/16(Mon) -
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今朝の新聞記事で断熱効果の高い室内用塗り壁材を福島県のメーカーが開発、販売したとニュースがありましたので、クリッピングしておきます。 建築資材製造の丸中白土(福島市、紺野四郎社長)は福島県の研究機関と共同で断熱効果の高い室内用塗り壁材「マールコート」を開発、販売を始めた。火山灰の白土を原料とした断熱材で、壁や天井に塗ってエアコンなどの冷暖房消費を節約できる。 |



